2009年全豪オープン準決勝で、フェルナンド・ベルダスコを下したナダルについて、元プロテニス選手のポール・マッケンロー氏が発した言葉。
体を酷使するプレースタイル、驚異的な持久力をもつスーパーマンのようなナダルに対しての賛辞です。
ポール・マッケンローはナダルについて「テニス界のランス・アームストロング」と呼びました。
出典:Rafael Nadal wins grueling, record-breaking semifinal: Los Angeles Times
*ランス・アームストロングのドーピング問題が公になったのは同僚の選手が告発した2010年5月以降。
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